オルビスクレンジングリキッドの口コミや価格、安全性チェック!

WEB調査で分かったオルビスクレンジングリキッドの口コミ

オルビスクレンジングリキッドの良い口コミ

1.メイク浮きが早い

力を入れなくても、お化粧がツルンと落ちます。洗い上がりは突っ張りもなく、肌はもっちりした感じに仕上がります。化粧水とも相性が良く、両方を使うことで化粧水がビックリするくらいお肌に浸透していきます。(33歳女性:愛用歴3年)
サラっとスッキリ、メイクが落ちてくれるので時短になり良かったです。なかなか落ちないマスカラも、しっかりと落としてくれてダマが残らないので、これだけでメイク落ち満足です。(31歳女性:愛用歴2ヶ月)
メイク馴染みの良さです。オイルならばメイクと馴染ませるのに時間がかかりますが、これはリキッドなので必死にクルクルしなくても馴染んでくれます。クルクルによる肌への負担がないので良いと思います。(39歳女性:愛用歴5年以上)

2.コスパが良い

値段良心的ですし、さらっと落ちてくれるので、少量で短時間で化粧が落とせるのでとても気に入ってます。少量で落ちてくれるので一個使用するのに2ヶ月は持ってくれるので、コスパもいいです。(26歳女性:愛用歴5年)
クレンジングリキッドの値段は様々ですが、オルビスのは値段以上にメイク落としができ、自分の肌にも合っているので使いやすいです。総合的に見てもコスパがよく、どこでも気軽に買えるので使い続けやすいです。(36歳女性:愛用歴8年)
値段が安いので、量もケチらずに使える事です。コスパがいい物はリピートしやすいですし、詰め替えもあるのでリピートしやすいです。他の商品に浮気しても、また戻ってしまいます。(39歳女性:愛用歴約2年)

3.つっぱらない

洗い上がりがサッパリしているのに、しっとり感があり肌がつっぱらない。洗顔後に急いでローションを塗らなくても良い。春夏秋冬、季節を問わずにオールシーズン使えて便利である。(34歳女性:愛用歴1年)
洗い流した後も、オイル感が残ることもなくすっきり落ちてくれるので肌の負担が少ないような気がします。つっぱり感も少なく洗いあがりはとても気持ちがいいので大好きです。(23歳女性:愛用歴1年)
クレンジングリキッドなのに保湿成分が入っているので、メイクを落としたあとにタオルで顔をふいてもつっぱりませんし、むしろもちもちっとした感じの肌になるのが好きです。(37歳女性:愛用歴18年)

4.べたつかない

ベタつかずリキッドのテクスチャがライト(軽く)でサラサラしていることです。オイルのぬるつきがとても苦手なので、サラサラで気持ちよくメイク落としができる点が良いです。(40歳女性:愛用歴8年)
オイルカットなので、変なべた付き感がないことです。クリーム状のクレンジングやオイル配合のものは、ぬるぬるが残っていて、すぐに洗顔しないと気持ち悪いのですがそれがないので心地よく使えます。(39歳女性:愛用歴約2年)
べたつかず、濡れた手でも使いやすいのでお風呂場に置きっぱなしにできるのがいいです。自分の肌にもあっているようで、メイク落とし後に特に肌に負担を感じることがなく洗いあがりもつっぱらないです。(36歳女性:愛用歴8年)

5.お風呂・濡れた手OK!

お風呂やシャワー中の濡れた手でも使えるので便利である。ポンプ式なので、使いたい量が見やすく手に取れて使いやすい。逆に顔が濡れていなくてもリキッドなので肌に馴染みやすくてよい。(34歳女性:愛用歴1年)
濡れた手でも使える事です。メイクは、お風呂で落としたいので、私のクレンジング選びには欠かせない項目です。使い勝手がいいという事が、毎日のクレンジングには大切だと思います。(39歳女性:愛用歴約2年)
私は子育て中でいつもバタバタしているので、いつもお風呂でクレンジングをするのですが、濡れた手でも使えるので使い勝手がいいです。オイルのように乳化させる手間もありません。(32歳女性:愛用歴2年)

オルビスクレンジングリキッドの悪評

1.メイク落ちが良くない

ウォータープルーフのマスカラを使用しています。なかなか落ちづらい時もあり、2度クレンジングをすることがあります。
ウォータープルーフタイプのマスカラは落ちにくいですね。ゆっくりなじませながら丁寧に落とせば落ちないこともないのですが、もう少し落ちてほしいです。
肌に優しく作られているので、普段はナチュラルメイクなので問題ないですが、しっかりアイメイクをした日にはなかなかマスカラなどの落ちが悪いことがあります

2.価格が高い

お値段が、もう少しリーズナブルだと良いと思います。食い溜めをしているタイプなのですが、支払いの時に高くついたなぁ…と思ってしまいます。それ以外は本当に素晴らしい商品なので、悪いところが見つかりません。
値段が少し高いです。「もう少し安ければ継続して購入することができるのに」と残念に思います。

3.少量・大容量のボトルがない

持ち運びが不便なのが難点です。わざわざ持ってもいきたくないので、もうすこし持ち運びに便利なものがあれば良いなと思います。
液だれするところです。またボトルの形状上持ち運びができない為、旅行等に行く時に不便です。そのためそういった時は別のクレンジングを利用しています。
特には無いのですが、もっと大きなボトルにして頂くと、なお良いと思います。たくさん使う人はすぐに無くなると思うので。

オルビスクレンジングリキッドの使い方レビュー

1.手のひらに1~2プッシュを手に取り、顔に付けていきましょう。少ないと肌への負担も多くなってしまうので、少し多いかなと思うくらい手に取るのがポイントです♪

オルビスのクレンジングリキッドはオイルではないので、美容液のようにとろみがあるのがポイントです。メイクを落とすときにすーっと広がっていくので気持ち良いですよ(^^♪

2.リキッドをなでるように肌に伸ばしてメイクになじませます。小鼻やTゾーンなどの汚れが溜まりやすい部分もごしごしするのではなく、優しくなじませてメイクを浮かせましょう。

オルビスのクレンジングリキッドはオイルタイプのクレンジングではないので、乳化する必要がありません。

3.ぬるま湯でしっかりとすすぎましょう。オルビスのクレンジングリキッドはオイルが使われていないので、ぬるつきやべたつきがないのが良いですよね(^^♪

オルビスクレンジングリキッドはまつげエクステにも安心して使える

オイルクレンジングを使うと、マツエクが取れやすくなってしまうので避ける方も多いと思いますが、オルビスのクレンジングリキッドにはオイルが使われていないので安心して使えるのも魅力ですよね(^^♪

マツエクサロンでもまつ毛エクステが取れないようにオルビスのクレンジングリキッドをおすすめすることが多いそうです。

マツエクOKのオイルクレンジングも最近多いですが、『マツエクOK』と書いてあっても、結局オイルがマツエクに負担がかかり、取れやすくなってしまうことがほとんどでしょう。

オルビスのクレンジングリキッドはそういった女性でも安心して使えるのも魅力です。

オルビスクレンジングリキッドの価格とネット通販の強み

オルビスクレンジングリキッドの価格(税込)
150ml通常ボトル 1440円
150mlつめかえ用 1245円

口コミなどでも上位に上がってくるのが、オルビスクレンジングリキッドの価格の安さです。

150mlで税込1,440円と他メーカーのクレンジングオイルと比べてもお財布に優しい価格になっています。

また、詰め替えタイプもあるのがすごいうれしいですよね♪通販で購入する化粧品は意外と詰め替え用がないことが多いのですが、オルビスの化粧品は基本詰め替え用が用意されているので1度ボトルを購入してしまえば次からは安い価格で済みます。

また、詰め替えはゴミが少なくできるのも嬉しいポイントです(^^♪

使用の目安は1~2プッシュなので、150mlのボトルでちょうど2ヶ月ぐらい持ちます。

私はクリームファンデ派なので、ファンデを塗った後に手を洗うのにも使うのですが、1プッシュ出さなくてもするっと落ちてくれるのはとっても助かります。

コストパフォーマンスがいいところ。たっぷり入っているのに価格は他社ブランドに比べると安い。毎日使うものなので、できるだけ安く、品質の良いものを使いたいので気に入っています。(32歳女性:愛用歴1年)
価格が安い所。使うのをためらうほど安い訳ではなく、百貨店系コスメのように高い訳ではないから使い続けやすい。詰め替え用もあるので、毎回ボトルを買わなくていいから助かります。(30歳女性:愛用歴1ヶ月)
価格が安くて、リピートしやすいです。ほかのスキンケア商品を使用しているので、まとめ買いしても痛くない出費で助かっています。ポイントも貯まりやすいので、少し安く買えたりとリーズナブルでありがたいです。(31歳女性:愛用歴2ヶ月)

オルビスクレンジングリキッドを最安値で購入する方法

オルビスクレンジングリキッドを最安値で購入するならオルビスの公式通販です。

オルビスの公式通販で購入する使うメリット

色々な化粧品を購入してきた私の中ではオルビスの公式通販は他メーカーの公式通販よりもお客様に優しく、特典も多いという印象があります。

1.初回購入で最大700ポイントもらえる

初回限定で2000円以上の購入で300ポイント(1ポイント=1円)、3000円以上の購入で700ポイントもらえちゃいます♪

それ以外にも、誕生日月には1000ポイントもらえたり、〇円以上購入で〇ポイントもらえるなど多めにポイントをもらえるキャンペーン期間も頻繁にあるので、お得に購入することができます(^^♪

5.どんな支払い方法でも手数料無料

オルビスの公式通販では4つの支払い方法から選ぶことができます。

郵便振込・コンビニ振込
代金引換(現金・電子マネー)
クレジットカード
自動引落

どの支払い方法でも手数料はかかりません。

6.ギフト包装無料

私がオルビスのクレンジングリキッドを購入した時はこのようなかわいい桃色のプレゼント袋に入れてくれましたよ(^^♪

7.買うほどお得なポイント・ステージ制

関連記事:低価格のオルビスクレンジングリキッドの購入はネット通販がお得

オルビスクレンジングリキッドの安全性

オルビスクレンジングの安全性:品質管理

オルビスはクレンジングリキッドに限らず、徹底した品質管理がなされているのも安心・安全の理由のひとつです。

工場での厳しい品質管理

オルビスの工場では、まずは職員が入室する前の手順が多いことが特徴です。

帽子やマスクの着用・手洗いによる雑菌の除去はもちろんのこと、エアシャワーで徹底的に付着物を除去することが義務付けられています。

また、作業場に虫や異物が入らないように工夫も様々になされています。

扉は二重になっており、決して同時に開くことはありませんし、必要時以外は固く閉ざされています。

シートシャッターや防虫フィルム、防虫用照明が用意され、作業員と材料以外の入室をシャットアウトする徹底ぶり。原材料の搬入の際にもエアーシャワーや人の手による表面の拭き取りを行う上に、コンベアにはカバーがかけられているそうです。

これをくぐり抜けて虫や異物が混入するとしたらそれは宝くじに当たるよりも低い確率になりそうです。

リキッドができた後は空容器の検査から、リキッドが入った容器の検査が行われます。目視によるものと機械によるもののチェックを行なっているので、私達の手元に安全な商品が届くんですね。

全国の製造工場へ社員が赴き徹底点検

オルビスの商品は一箇所の工場で作られているわけではありませんから、多くの協力工場というものがあります。

その沢山の協力工場へ社員が訪問し、徹底した安全・衛生点検を行なっているそうです。

品質管理の体制などの問題があった場合は即改善するようにしていることで、品質を保っているのです。

オルビスクレンジングの安全性:肌荒れやアレルギーの可能性は?

このように、品質を保つために様々な工夫がなされているオルビスのクレンジングですが、結局のところは肌荒れを起こしたりアレルギーを引き起こす可能性はないのでしょうか?

全成分を見ていくと、合成界面活性剤がいくつか含まれているのに気がつきます。

トリイソステアリン酸
イソステアリン酸
ヤシ油脂肪酸
ステアリン酸

合成界面活性剤と聞くと、肌によくないのではないかと思いますが、たしかに肌荒れを起こす場合があると言われているのも事実です。

しかし、この合成界面活性剤はオイルカットでメイクを落とすこの商品には必要不可欠な洗浄成分の一部なのです。

また、最後には洗い流すものには入っていてもよほどの超敏感肌でない限りは肌荒れを起こす原因にはならないことが報告されています。

このクレンジングリキッドは「洗い流して下さい」と用法がきちんと明記されていますから、合成界面活性剤が含まれていても安心なレシピになっています。

その他の成分を見ていっても、肌荒れの原因になるというものは特に見受けられません。

そうは言っても、肌は100人いたら100通りの反応を起こすもの。こんな成分が合わないなんて!と思うことも少なくありません。

ひとつ言えることは、オルビスのクレンジングリキッドは肌荒れやアレルギーを強く引き起こす原因となる、とされる成分は入っていないということです。まずは安心して使うことが可能な商品だと言えます。

徹底したアレルギーテスト

クレンジングリキッドに限りませんが、商品を発売する前には「アレルギーテスト(赤み・かゆみなどのアレルギー症状)」と「ノンコメドジェニックテスト(にきびの元となるコメドができにくいかの確認)」を実施しています。

複数の社内モニターによる実使用テストも行い、継続して使用することで商品の劣化や変質が起きないか、容器についても密閉性に問題が起きないかなどの検査を行っています。

オルビスクレンジングリキッドの成分と安全性

成分の30%以上が保湿成分

オルビスのクレンジングリキットは、「モイスチャーバランスベース」という処方がなされています。

これは、アミノ酸とヒアルロン酸ナトリウムを含有した肌バランスを考えた保湿ベースのこと。

また、「ローズマリーエキス」という抗酸化力や抗炎症力に優れた成分や「グリチルリチン酸ジカリウム」という肌を健やかに整える成分も配合しているため、つっぱらずにおだやかな洗い上がりの肌に整えてくれるのです。

オルビスクレンジングリキッドの全成分

【全成分表示】DPG、水、トリイソステアリン酸PEG-20グリセリル、イソステアリン酸PEG-20グリセリル、ヤシ油脂肪酸PEG-7グリセリル、ジフェニルシロキシフェニルトリメチコン、ジイソステアリン酸PEG-12、ステアリン酸PEG-45、グリセレス-12、イソステアリン酸PG、シクロペンタシロキサン、プロパンジオール、グリチルリチン酸2K、セリン、グリシン、アラニン、ヒアルロン酸Na、ローズマリーエキス、BG、クエン酸、クエン酸Na、トコフェロール

DPG

肌に対するいテクスチャーが、べたつかず、サラっとした滑らかさがあり、保湿力に優れているので多くの化粧品に使われている成分です。

安全性について:
数多くのパッチテストが世界中で行われましたが皮膚に対する刺激はなく安全性が高い成分です。

トリイソステアリン酸PEG-20グリセリル

乳化力に優れており、しっとりとした使用感があります。主にクレンジングオイルの主成分として使用されています。

安全性について:
皮膚への刺激はほとんどなく、副作用やアレルギー反応の報告もないため、安全な成分として幅広く使用されています。

イソステアリン酸PEG-20グリセリル

保湿と乳化力に優れた成分で、クレンジングオイル等に使われていることが多い成分です。

安全性について:
皮膚への刺激や負担、大きなアレルギー反応は見られないので、安全性の高い成分として知られています。

ヤシ油脂肪酸PEG-7グリセリル

乳液やクリーム、またはクレンジングオイルの乳化剤として使用されることが多いです。さらに香料や油の透明を行うための可溶化剤として幅広く使用されています。

安全性について:
皮膚への刺激や毒性は全くなく、アレルギー反応も見られていないので安全な成分として考えられています。

ジフェニルシロキシフェニルトリメチコン

肌ざわりはサラサラとしていて、滑らかなテクスチャーです。また、泡立ちを抑えるため、シリコーン油としてスキン・ヘアケア製品のコンディショニング剤などにも使用されています。

安全性について:
皮膚への刺激はほとんどなく、副作用やアレルギー反応の報告もないため、安全な成分として幅広く使用されています。

ジイソステアリン酸PEG-12

製品の安定性や肌に対する浸透性を高めます。感触の良い状態を作る事が出来るので、テクスチャーの気持ち良い効果が得られる成分です。

安全性について:
皮膚への刺激はほとんどなく、副作用やアレルギー反応の報告もないため、安全な成分として考えられています。

ステアリン酸PEG-45

泡立ちはあまりない成分ですが、水分と油分を結合させる役割を持っているため、乳化剤として乳液やクリームなどによく使用されています。

安全性について:
皮膚への刺激はほとんどなく、アレルギーも見られていませんので、安全な成分として考えられています。

グリセレス-12

お肌のコンディションを整え、肌表面の水分バランスを保つ働きがあるとして、多くの化粧品に用いられている成分です。

安全性について:
肌への負担、毒性は発見されていないので安全な成分として考えられ、多くの化粧品に使用されている成分です。

イソステアリン酸PG

軽めのテクスチャーを持っていて植物油、鉱物油など油性原料との相溶性に優れています。

安全性について:
皮膚への刺激はほとんどなく、副作用やアレルギー反応の報告もないため、安全な成分として考えられています。

シクロペンタシロキサン

無色無臭のシリコーンオイルでさっぱりした使用感があり、油ですがすぐに蒸発するタイプのシリコーン油です。

安全性について:
肌への負担、毒性は発見されていないので安全な成分として考えられ、多くの化粧品に使用っされている成分です。

プロパンジオール

100%植物由来のグリコールで、高い保湿力を持った成分です。お肌をスベスベに保ってくれる効果があります。

安全性について:
皮膚への刺激や負担、毒性はほとんどなく、副作用やアレルギー反応の報告もないため、安全な成分として考えられています。

グリチルリチン酸2K

ニキビの炎症を抑える効果があり、抗酸化作用や抗アレルギー作用があるため美白やニキビ化粧品に多く使用されている成分です。

安全性について:
皮膚へ塗布する分には、刺激や負担はほとんど見られず、副作用やアレルギー反応の報告もないため、安全な成分として考えられています。

セリン

必須アミノ酸の一種であり、美肌を保ち優れた保湿効果や睡眠の質を改善する効果がある成分です。

安全性について:
肌への負担、毒性は発見されていないので安全な成分として考えられ、多くの化粧品に使用っされている成分です。

グリシン

ゼラチンから発見されたアミノ酸で必須アミノ酸の一つです。肌のハリ・弾力を作るコラーゲンやエラスチンの働きを促進する効果がある成分で、美肌には欠かせないものです。また健康的な爪や髪の毛を作る成分としても知られています。

安全性について:
肌への負担、毒性は発見されていないので安全な成分として考えられ、多くの化粧品健康食品に使用されている成分です。

アラニン

細胞の組織を元気に活力を与えてくれる効果がありますので、お肌組織の再構築をし、水分バランスの良い健康的な肌作りを促進してくれる成分です。

安全性について:
肌への負担、毒性は発見されていないので安全な成分として考えられ、多くの化粧品健康食品に使用されている成分です。

ヒアルロン酸Na

抜群の保水力で、肌の保湿に大きな効果をもたらしてくれる成分です。お肌の弾力を高めプルンとした状態を保ってくれます。角質層の水分量を高めながら、しっとり感やなめらか感を感じさせる保護膜をつくってくれるので、美容液などに多く使用されています。

安全性について:
皮膚への刺激はほとんどなく、副作用やアレルギー反応の報告もないため、安全な成分として考えられています。

ローズマリーエキス

シソ科の植物、マンネンロウの葉っぱや鼻から抽出したエキスです。血行促進、抗酸化の作用があり、ニキビ、肌荒れやアンチエイジングを目的とした化粧品に多く使われています。

安全性について:
安全な成分と考えられており、肌への刺激や負担はほとんどなく、香料としても幅広い分野で使用されています。

BG

アルコールの一種で、無味無臭、ベタつきが少なくさっぱりした使用感があり、乾燥からお肌を守ってくれる働きがあり、保湿剤として化粧品に多く使用されている成分です。

安全性について:
皮膚への刺激はほとんどなく、副作用やアレルギー反応の報告もないため、安全な成分として考えられています。

クエン酸

新陳代謝や血行を促進してくれる効果があり、ミネラルの吸収も促し、皮膚い大してのピーリング効果がある成分です。古い角質を取り除き新しく再生してくれる働きがあるので、肌のくすみ、乾燥、ニキビなどに効果的です。

安全性について:
皮膚への刺激はほとんどなく、副作用やアレルギー反応の報告もないため、安全な成分として考えられています。

クエン酸Na

保湿作用や、酸化防止効果があり、化粧品に多く用いられています。

安全性について:
もともと食品に多く用いられており、お肌への負担や刺激もほとんどないため、かなり安全な成分として知られています。

トコフェノール

抗酸化作用があり、活性酸素からお肌を守ってくれる働きがあります。また、血行促進や肌荒れ改善効果があるので、お肌のくすみ、くまなどを改善してくれる成分です。

安全性について:
皮膚への刺激はほとんどなく、副作用やアレルギー反応の報告もないため、安全な成分として考えられています。

関連記事:オルビスのクレンジングリキッドの全成分と安全性チェック

オルビスと他のクレンジングを比較してみた

まつ毛エクステでも安心して使用することができることです。オイルフリーの別のクレンジングを使用しましたが、ゴシゴシしないと化粧が落ちなかったり、とろみがなくてポタポタ垂れてしまったり。しっかりクレンジング出来ることと、とろみがあるところが気に入っています。

(無印良品・マイルドオイルクレンジングと比較して)お化粧をすぐに落とすことができる。落とすのに手間がかからない。使用した後のベダ付き感もない。毛穴の汚れを改善することができる。パッケージがお洒落。

DHCのクレンジングオイルを使ったあと、顔が乾燥してしまいどうしようもなかったが、オルビスのクレンジングリキッドの場合は洗い上がりはサッパリするのにつっぱらないので、潤い成分が豊富だと感じる。

値段が良心的なので、勿体無く使用できます。オイルフリーなのでマツエク使用者も使える。店舗と通販があるので、自分に合った買い物の仕方ができます。たまにボトルがキャラクターとコラボしてかわいいです。

オルビスのクレンジングジェルを使用しています。落ちはクレンジングリキッドの方が良いのですが、旅行等持ち運ぶ時が不便なのでそういった時は持ち運び出来るクレンジングジェルを使用しています。

シーラボのクレンジングオイルと比べて、ぬるぬる感が少なく、それでいてスッキリとメイクが落ちる所が良い。オイルではないので、手が濡れていても使える所が便利である。

一般的な同タイプのクレンジングオイルは、よく乾いた手で使用するように記載されています。オルビスの商品は濡れた手でもOKで、洗いあがりのぬめり感もなくメイクがちゃんと落ちたと感じれることが大きな違いです。

オルビスは軽い質感が他より決定的に良い。ビオレのピンクのクレンジングジェルを使ってましたが、ジェルより軽くてすすぎ残し感も感じず、洗った後がさっぱりして気持ち良い。

マナラのホットクレンジングをずっと使っていたんですが、メイクがきちんと落ちません。価格も当時は少し高かかったので、落ち満足度もオルビスの方が高いです。クレンジング後の肌感もさっぱりと仕上がりオルビスの方が好みです。

ファンケルのマイルドクレンジングオイルも使いやすいですが、オルビスの方がさらっとしていて使いごこちがいい。値段もオルビスの方が絶対的にお手頃でたすかっていますね。

ダヴのクレンジングオイルとの比較だと、テクスチャが軽くマッサージしやすいです。また、サラサラした液体なので手のひらに当ててもベタベタやヌルヌルが無く、ストレス無く使用できる使い心地だと思う。

メイクを落とす!という目的以上に肌の油分を余計に落としてしまうようなことがないのかなぁと使用していて違いとして感じる部分なのかもしれませんね。ナチュラルなメイクをされている方には十分だと感じます。

オルビスのクレンジングリキッドの前は、パーフェクトホイップのシリーズのリキッドタイプを使っていました。価格的にはこちらの方が安いのですが、使い心地、香り、デザイン、価格に見合う性能という観点ではオルビスのクレンジングに軍配が上がります。一言で言うと、全ての基準を満たす優等生という感じです。

DHCのクレンジングオイルと比較すると、オルビスのクレンジングリキッドの方がさっぱりとメイクを落とすことができます。またメイクを落とした後も肌の潤いが残っているように感じられます。

他のクレンジングオイルと比べて圧倒的に肌に優しいと思います。一番肌に負担がないと言われてビオデルマのクレンジングウォーターを試したこともありますが、コットンに浸して落とす作業で荒れてしまいました。

DHCのオイルクレンジングなどと比べてすっきり落ちるし、オイルフリーなのでまつエクをしている友達も使っていると聞きます。洗い上がりがすっきりしていて使いやすいクレンジングです。

DHC 薬用ディープクレンジングオイルとの違いは、ベタベタしたクレンジング後の感じがない事かなと思います。オイルカットならではの特徴で肌への優しさがあると思います。

私は前にDHCのものを使いましたが、そちらはベタベタとした洗い上がりが突っ張る感じがしましたが、オルビスの物は洗い上がりがとてもサラリとしていて、スッキリとした感触です。

メイクの落ちだと思います。敏感肌なので「肌にやさしくメイクを落とす」という点を重要視して選んできたのですが、以前使っていた「DOVEミルククレンジング」は、肌へのストレスは感じなかったもののメイクを落とすのに何度か洗うという手間がかかりました。メイクがするっと落ちてくれるので、時間短縮の面でもすごく助かっております。

DHCのクレンジングオイルを使ってみましたが、成分が成分だからか何度洗ってもべたつきがとれなくて、メイクは落ちてもクレンジングオイルがまだ肌にあるようで、困りました。

DHCのオイルクレンジングと比べて、洗い上がりがしっとりとするのにベタベタしません。まさにマイルドな洗い上がりで、ナチュラルメイクで敏感肌の私にはぴったりです。

ニキビケアとしてルナメアACも使用しており、クレンジングオイルも使用したことがあるのですが、オイルは手に取るとサラっとしていて顔に付けづらく、さっぱりしすぎて摩擦を感じます。オルビスのクレンジングリキッドは肌に密着しやすく摩擦感があまりありません。

前にDHCのクレンジングオイルを使ったことがあるのですが、いつまでもヌルヌルとしていていつ終わればいいのか判断に困ったことがあります。リキッドならば洗い上がりがスッキリしているので良いと思います。

DHC薬用ディープクレンジングオイルを使ったことがありますが、やはりオイルフリーではないのでマツエクをしている時には使えません。その点、オルビスのクレンジングはオイルフリーなのでマツエクをしていても使えるところが決定的な違いだと思います。